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内科・小児科

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内科・小児科

健康な生活をおびやかす生活習慣病である高血圧、脂質異常症(以前は高脂血症、高コレステロール血症と言われていました)、糖尿病などの慢性疾患を中心に診療しています。

感冒(普通感冒、インフルエンザ)、消化器疾患(逆流性食道炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、肝炎、肝硬変など)、呼吸器疾患(慢性閉塞性肺疾患、気管支喘息、肺炎など)、甲状腺(甲状腺機能亢進症、機能低下症、亜急性甲状腺炎、甲状腺腫瘍など)、慢性動脈閉塞、貧血などの血液疾患も診療します。

設備紹介

超音波検査は腹部、甲状腺、乳腺

腹部(肝臓、胆嚢、膵臓、脾臓、腎臓大動脈、前立腺、膀胱など)
頚部(甲状腺、頚部の動脈閉塞など)
乳腺(乳癌、乳腺良性腫瘍など)

レントゲン撮影装置

胸部、腹部および全身の骨格の撮影が可能です。

CR(デジタルレントゲン)

撮影したレントゲン写真はコンピューターによって処理後、モニターで読影します。普段はフィルムに現像しません。

血管の測定装置

血管のつまりや硬さを測定する装置も導入しています。

上部消化管内視鏡(胃カメラ)

上部消化管内視鏡(胃カメラ)は、鼻から挿入する経鼻内視鏡と従来の経口内視鏡がいずれも可能です。

経口内視鏡で吐き気がひどい方も、経鼻内視鏡ではかなり楽に施行できます。

小児の疾患

小児の疾患も診察します。

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